2017年12月13日水曜日

Making*Lovers

一年に一回だけの更新が当たり前のようになっていますが、久しぶりの更新です。
もはやどんな感じに感想を書いていたかも忘れていますが、まぁそもそも誰も見てないから関係ないでしょう、多分。
SMEEの作品は個人的に外れはしないんですが、今作は当たりとは言えないかなーという感じ。
だらだらとネタバレありで書いていきますが、よろしければ読んでいってください。
ついでに書いておくとSuite LifeとCross Concertoは購入が確定してるので、もしかしたら近いうちにまた更新されるかもしれません。



今回の攻略順は
ましろ(途中まで)→ 亜子→レイナ→可憐→咲

ましろは個人的にどうにも好きになれなくて途中で放置しちゃってます。そのうちやるかもしれませんが。

全体の感想としては、結局過程とは何だったのか?って思ってしまったのが個人的に一番微妙だったところ。
付き合ってからわりとすぐにエッチシーン入っちゃうけど、そこから先に過程も何もなくね?って僕は思ってしまう。
結局デートとかしても最終地点はエッチシーンになっちゃうし。

後は主人公に処女独占っぽい設定付けてるわりに普通に野外でエッチしてるのとかどーなの?って思った。
僕自身の嗜好は置いといて、設定したならきちんとぶれないようにしてほしい。
製作側としてはシーンのマンネリ化を防ぐために入れてるんだろうけど、なら何でその設定にしちゃったのっていう。

キャラごとの雑感の前に総評すると、キャラは可愛いけど共通さぼっただけじゃね?って感じ。
SMEEがこのままこっちの路線で行くなら次は買うか微妙なところですね。
といいつつ買う未来が見えますが。


亜子
普通に可愛かったけど、もうちょい別ヒロインのルートで修羅場って欲しかったなーという個人的な感想。
主人公は妹だから…みたいなことを思ってたけど、親もわかってたみたいな反応だけで特にシリアスな感じにもならず。
死にゲーを隣で見ているのが好きっていうのはよくわかる。

レイナ
正直思ってたよりかなり可愛かったです。
基本的にはお姉さんキャラが好きなんですが、懐いてくる年下もありだなと最近とても思います。
書いてて思ったけどこのゲームあんまり感想書くことがn…何でもないです。

可憐
思ってたより大分面倒な感じのキャラでした。
後最初から結構デレてたけど、もうちょっとツンツンして欲しかったかなーと。
やっぱこのゲーム過程が薄いのでは…?


やっぱりお姉さんキャラは最強ですね!
設定年齢が上なだけじゃなくて、ちゃんと包容力とかお姉さん要素が出てて良かったと思います。
死ぬほどどうでもいいことだけど、ハムジローの動きが縦と横だけで寂しかった。ごめん、何でもないです。


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